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The Idol of the Rings 第十二話



できました。多分、最初で最後のチャンスなので、とある架空戦記的お約束をやってみました。

今回のピピペ、急いで書いたらどうも不正確な内容になったっぽいです。調べなおしてマイリス解説で補足はしておきましたが。と言うかエルフ語、種類多すぎます。シルヴァン語とかどんな感じだったんでしょう。
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No title

すばらしいお約束が来ましたねーw
瀬田語で紳士会話とか他では絶対に見られないものすごいものを見た!!www
おみごとでございますw

エルフ語に関しては、『An Itroduction to Elvish』(Jim Allan著)て本にエルダール祖語からクウェンヤとシンダール語それぞれへの展開の過程の概略が記されてます。
ただこの本は初版が30年も前でシルマリルリオン出版以前の資料によるものなので情報は古いかも知れません。
が、エルフ語以外にもドワーフ他の言語や文字や人名などにも触れられていてお得かもー。
もっとも、今ならより新しくてより多い資料に基づいたより詳細な本が出てるのではないでしょうか、あるいはウェブサイトが。

No title

いつもありがとうございます。瀬田訳調で紳士は前からやってみたいと思っていたので、上手くいったようで何よりですw。まあ、この先はこの手のお遊びの機会がどんどん減ってしまうというのもあるのですがー。

教えていただいた本について調べてみたところ、おっしゃる通り「情報は古いが良書」という感じのようです。エルフ語以外の資料は少ないですし、折を見て購入してみます。ありがとうございました。

たしかに、トールキン言語については、本よりウェブ上の方が質量ともに充実している印象がありますね。ヌーメノール語や暗黒語まで解説してあるサイトが複数ありますし。一度気合を入れて調べなおしてみたいところです。

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