スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 

The Idol of the Rings 第十三話


とりあえず前編できましたー。後編も8割がた完成してるので、年内にはあげられると思います。
スポンサーサイト
 

comment

No title

 あけましておめでとうございます。いとしきさかなPさんの”The Idol of the Rings”を視聴させて頂いているものです。
 アイドルマスターは未プレイな私が言うのもなんですが、IotRは両方の作品の作風が保たれながら融合している、まさに理想的なクロスオーバー作品だと思います。
 またお話自体も、子供の頃に児童文学を読んだりRPGゲームをプレイしていたときのような、未知の世界を冒険する楽しさを見る人にもたらしてくれます。
 焦ることなく、リアル生活を大事にして御自分のペースで進めて下さい。

P.S. 実は私、原作版指輪物語は映画版公開当時、最初のほうを読んだだけで挫折してしまっていたのですが、IotRに触発されて「ホビットの冒険」から読み始め、今はモリアを突破するところまで読み進めることができました。ありがとうございます。

謹賀新年

明けましておめでとうございます。
昨年はお世話になりました。
本年もどうぞよろしくお願いします。

第十三話前編拝見。
いとしいさかなP、歌を扱わせたらim@s架空戦記で一、二を争うと言っても過言ではありますまい。
今回は歌そのものは出てきませんでしたが。かの一語。ボロミアの夢に現れた嘘字幕の「歌姫」、この一語が重い。そしてぼやけた背景のやよいおりのシルエットが重い。
うまく言葉に表せないのですが首筋がずっしり締め付けらる思いです。また泣きそう。

ゴンドールの戦いの描写もよいですね。地図上に展開される耐え難い圧迫感。『映像の世紀』的な。

(12/18)のエントリの“原作厨の嘆き”にも一々同感いたしますw

ではでは続きを楽しみにしております。

あけましておめでとうございます

>いちIotR視聴者さま
あけましておめでとうございます。いつも拙作をごらんくださっているとのこと、本当にありがとうございます。クロスオーバーの部分にせよ、未知の世界の冒険にせよ、私がIotRを製作する際にかなり気を使っている部分ですから、そのように高く評価していただけるのは本当に嬉しいです。

原作をお読みになった(しかもホビットから!)と聞くのも嬉しい限りです。IotRは「原作未読の人にも興味もってほしいなあ」という意図もあったりしますので。原作の序盤は大抵の人にとって壁ですしねー。私も初読時は、旅の仲間だけで一ヶ月ぐらいかかった記憶があります。二つの塔で二週間、王の帰還は三日ぐらいとどんどん加速していきました。

それでは、今年も拙作をよろしくお願いいたします。更新ペースが遅めで申し訳ないですが、今後もがんばって行こうと思っております。


>てんやくPさま
あけましておめでとうございます。こちらこそ、本年もよろしくお願いします。

歌の扱いについては、指輪物語という作品においては前面に出したい、というより出しやすい要素かなと思っていたりします。アイドルが突然歌いだしても違和感が少ないといいますかw。ゴンドールの窮状については、旅の仲間の時点では(原作でも)いまいち実感がわかない気がしたのです。地図まで把握してる人はあまりいないでしょうし。なので、ゴンドールオワタ!感を出したくて凝ってみたのですが、うまく表現できていたようで何よりです。

・原作厨の嘆き
あの映画の出来でも、われわれ原作厨はこまごまと気になってしまう、考えてみれば業の深い話ではありますねw

ところで、このようなところで書くのはどうかとも思いますが、最新のITWドット絵支援を拝見いたしました。いつもながら、ドット絵のクオリティだけでなく、絵にいたるまでの資料や考察につくづく驚かされます。ヘブライ語に手をだすかもとおっしゃっておられましたが、てんやくP殿の学ぶいくつめの言語なのかとても気になりますw。

comment form

管理者にだけメッセージを送る

 
 
プロフィール

いとしいさかな

Author:いとしいさかな
twitter:http://twitter.com/pfishp

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。